老人性の首イボになる原因について!

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【年寄りイボ!?】老人性の首イボになる原因について!

 

老人性イボ 原因 

 

首にポツポツ出来るもの。最初はホクロがシミだと思っていたのに、実はイボだと知ったら少しショックですよね。このイボは『老人性イボ』や『年寄りイボ』とも呼ばれていますが、老人性イボってどんなもの??
老人性イボが出来る原因や出来やすい人はどんなタイプなのでしょうか??原因を知ることで、首に出来るイボを対策することが出来ますよね!ここでは、気になる内容をまとめました。

 

老人性イボってなに?

 

首にできる小さなボツボツ。自分で取りたくてもとれないあの厄介ものの正体って気になりませんか。首以外にも胸、腕、ワキの下など皮膚が柔らかいところにでき、はじめは1ミリ程度のサイズが、放置するとさらに大きくなることもあります。紫外線を浴びやすい体の部位にできやすく、首は最も首イボができる部分。イボの色は茶色や黒褐色など様々です。

 

老人性イボの原因について

 

イボには色々な種類がありますが、最も多いのが老人性イボ。できる原因は加齢により肌の働きが低下することと言われています。年齢とともに肌のターンオーバーが不安定になり、古い角質が綺麗にはがれずに皮膚に残ることや、皮脂などの老廃物が垢となり硬くなったものがイボの原因です。紫外線を浴びるとさらにイボが大きくなる可能性があります。

 

老人性イボができやすい人とは?

 

老人性イボは30代後半の女性にできやすいといわれています。ホルモンの働きが減少することで肌の老化も進み、さらに日頃の紫外線のダメージもプラスされ首イボができやすい状態になってしまいます。加齢とともに肌の細胞が劣化すると、老廃物がしっかり排出されなくなってしまいます。また紫外線を日頃から浴びる方も首イボができやすいため、日常生活のお肌のお手入れは首イボ予防には欠かせません。

 

 

 

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