【危険!!】首イボを取るのにイボコロリを使わない方がいい5つの理由!

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【危険!!】首イボを取るのにイボコロリを使わない方がいい5つの理由!

首イボにイボコロリ

 

首に出来てしまったイボ。イボを市販薬で撃退するならイボコロリが有名ですが、イボコロリは首のイボに使っても大丈夫!?イボコロリには使えるイボと使えないイボがあります。間違って使うと危険な場合もあるので、首のイボにイボコロリを使おうか考えていた方は必見です!!

 

痛みを生じる場合がある 

 

首イボには色々な種類がありますが、ほとんどが老人性イボといわれるもので、肌の働きが加齢による衰えることが原因。古い角質や皮脂が硬く皮膚に残り、イボのように残ってしまうものです。イボコロリは基本的に足などにできる硬いイボを取り除く医薬品。成分のサルチル酸で硬い皮膚を柔軟化して患部を取り除くものです。首イボには炎症により痛みが発生する場合もあります。

 

肌トラブルの原因になる 

 

そもそも首は皮膚が薄く刺激の強い薬品は肌荒れの原因になります。イボコロリは首イボに使用すると炎症を起こす可能性もあります。本来は魚の目やタコなどの硬いイボに対して効果を発揮するものなので、老人性の首イボには使用しない方が安全です。

 

老人性イボには使えない 

 

イボコロリの使用注意書きを確認すると、首にできやすい老人性イボには使用しないと書かれています。首イボには色々な種類があり、ウイルス性タイプのイボもあります。この場合は指で触ると、イボが他の部位にも感染する可能性がありますので、イボコロリでは逆に悪化してしまう可能性もあります。イボの原因がわからない場合は、むやみにイボコロリを使用するのは大変危険です。不安な場合は皮膚科で相談してみましょう。

 

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